アロン化成株式会社

出展内容( 管路資器材 )

備えて安心 強い街づくり

備えて安心 強い街づくり

アロン化成が提案する3つの対策
【洪水・浸水】【耐震・防災】【老朽化】の問題に取り組む

[洪水・浸水]
近年、突発的な集中豪雨・台風等により、雨水がもたらす被害が増大しております。
雨水対策の一手段である雨水貯留浸透施設での流出抑制は、設置条件・設置箇所によりお客様のニーズも多様化します。
雨水貯留浸透施設のメンテナンス軽減には、“フィルターマス”
雨水貯留浸透施設の流出抑制には、“オリフィスマス”
雨水の逆流対策のは、“逆流防止マス” “逆流抑止マス”
雨水貯留浸透施設には、“樹脂製浸透トレンチ”
アロン化成は、その〝声″を具現化し、ご提案いたします。

[防災]
災害時のトイレの備えは万全ですか?
ひとたび大規模な災害が発生すると、ライフラインが停止し、トイレが使用できない問題等が顕在化します。
避難所運営・BCPでは、トイレに関しても予め対策を講じることが重要となります。
アロン化成がご提案します災害用トイレ排水システムは、
如何に排水するか
如何に防臭するか
如何に一時貯留するか
をキーワードに水門マス・防臭ふた・切替マス等を配管モデルによる流水実演にてご紹介します。
あったらいいなをカタチに。

[耐震]
「下水道施設の耐震対策指針と解説-2014」では、取付管においては、本管との接続部や取付管と取付管の継手部が抜け出さないように検討することが求められており、
可とう性継手を用いて変位を吸収させるように配慮することが望ましいと謳われております。
アロン化成では、可とう支管として管種・サイズ、浅層埋設用途、同径取り出し等の様々な用途に応じた製品をラインアップしております。
可とう支管ことならアロン化成へ。
下水道の耐震化対策の一助に。

[老朽化]
管路の破損・不明水の浸入・木の根の侵入等、取付管路での補修・更新でお困りでは?
下水道管路においては、敷設後50年経過の管路が急増することにより、管路破損・陥没事故も増加傾向を辿る見込みです。
アロン化成では、取付管路での各箇所『上流側・中間部・下流側・支管部・公共ます』に適した補修・更新工法をご提案いたします。
展示ブースでは配管モデルによる各種工法をご紹介。
下水道の長寿命化対策の一助に。

出展内容に関するお問合せ

出展者名

アロン化成株式会社

小間番号

C527

住所

〒105-0003 東京都東京都港区西新橋二丁目8番6号

TEL

03-3502-1449

FAX

03-3502-1452

公式サイト

http://www.aronkasei.co.jp/kanzai/

担当

担当者:大倉 猛   担当部署:管材事業部 管材企画グループ

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