出展者プレゼンテーション

出展企業によるプレゼンテーション(展示製品・技術発表会)を実施し、出展者の詳細な情報を提供します。

出展者プレゼンテーション

会場
東京ビッグサイト 東3ホール 出展者プレゼンテーションルーム
受付方法
当日受付(先着順)
定員
80名受講無料入退場自由
7月28日(火)
時間 テーマ・発表内容 出展者名
11:00 - 11:25

脱着式脱臭脱硫装置MOVENICシステム

脱硫剤の交換作業が既製品より簡易で、かつ安全性の高い脱硫装置を開発。脱臭装置としても転用可能。
弊社が開発している脱臭剤(四大悪臭の除去)、硫化水素吸着剤を装置に充填することによって、脱硫・臭気対策を簡易に行い、イニシャルコスト、ランニングコストについても過大な投資が必要なく実現可能となる。

A-1
日本リモナイト
13:00 - 13:25

審査証明事業の概要説明と平成26年度新規技術の紹介

日本下水道新技術機構(下水道機構)では、審査証明技術の普及促進を目的として、下水道機構が実施している審査証明事業についての解説と平成26年度に新たに審査証明を取得した10技術の紹介をします。新規技術の紹介では、審査証明を取得した各企業の方が直接わかりやすく解説する予定です。

C-1
日本下水道新技術機構
13:40 - 14:05

審査証明事業の概要説明と平成26年度新規技術の紹介

日本下水道新技術機構(下水道機構)では、審査証明技術の普及促進を目的として、下水道機構が実施している審査証明事業についての解説と平成26年度に新たに審査証明を取得した10技術の紹介をします。新規技術の紹介では、審査証明を取得した各企業の方が直接わかりやすく解説する予定です。

D-1
日本下水道新技術機構
14:20 - 14:45

審査証明事業の概要説明と平成26年度新規技術の紹介

日本下水道新技術機構(下水道機構)では、審査証明技術の普及促進を目的として、下水道機構が実施している審査証明事業についての解説と平成26年度に新たに審査証明を取得した10技術の紹介をします。新規技術の紹介では、審査証明を取得した各企業の方が直接わかりやすく解説する予定です。

E-1
日本下水道新技術機構
7月29日(水)
時間 テーマ 出展者名
11:00 - 11:25

ベイセグ

マンホールの中で新たなマンホールを構築する新工法

A-2
ベイホール工業会
11:40 - 12:05

2原寸大 3次元管路・施設データを活用した管理・保全業務への提案

●管路データベースから3次元画像、2次元平面図面の作成による段差、蛇行、継ぎ目部ずれ幅等が可視化(数値)により「改築・修繕」工法の選定・土木設計等に活用。

●2次元図面から3次元CGを用いた保全業務(作業手順・研修)改革と施設の長寿命化に向けて補修時点の可視化とよる施設融合の確認が行える。

B-2
管路情報活用有限責任事業組合
13:00 - 13:25

イナズマアンカ−新工法とアンカ一体型ライナ新工法について

この度、国土交通省のNETIS(新技術情報提供システム)に登録されたイナズマアンカー工法と機械据付芯だし作業で使用するライナー調整作業を速く、安く、精度良く行うために開発されたアンカ一体型ライナの新工法を説明致します。

C-2
スエヒロシステム
13:40 - 14:05

下水処理施設における水質計測機器およびシステムの紹介

●米国Xylem(ザイレム)社の日本法人として、弊社が国内展開する水質計測及び分析機器ブランドの概要

●下水処理施設にて有効に活用可能な水質モニタリング機器とその監視システム---WTW社製品のご紹介(セントラル科学(株))

D-2
ワイエスアイ・ナノテック
14:20 - 14:45

次世代自動採水装置(オートサンプラー)のご紹介

発表商品:LAN接続機能付自動採水装置
     ポータブル自動採水器
採水対象:一般下水道、汚泥、他
主機能 :採水揚程
      8.5m,9.5m(シングルサクション)、
      20m,30m(ダブルサクション)
採水速度:横引3m、揚程6.2mで0.9m/s以上
準拠企画:ISO、JIS、JS、EPA、JEM、JEC

E-2
エヌケーエス
7月30日(木)
時間 テーマ 出展者名
13:40 - 14:05

消費エネルギーを大幅カット!
過給式流動焼却システムの紹介

D-3
月島機械
14:20 - 14:45

排水流量計(特定計量器)の選定及び流量係数について

1)発表商品:面速式流量計(DVFM)   
  測定原理:Q(流量)=V(平均流速)×A(断面積)   
  測定方式:水位;ダイヤフラム圧力式        
       流速;超音波ドップラー式(特許)   
  測定範囲:水位;0~3m/10m        
       流速;0~±5.0m/s(双方向計測可)
2)流量係数の設定

E-3
エヌケーエス
7月31日(金)
時間 テーマ 出展者名
11:00 - 11:25

下水道汚泥を資源とする発電及び汚泥減量

従来の下水道汚泥を対象とした嫌気消化の効率を圧倒的に改善する 前処理システムです。発電量は従来の約5倍、廃棄物は約1/30。
FITで売電した利益と廃棄費用削減利益により数年で資本回収が行えます。従来、廃棄されていた消化汚泥を高温・アルカリで加水分解して得た可溶液を再度、嫌気消化する事により実現します。

A-4
サピエナント
11:40 - 12:05

下水処理場からのエネルギー増産・利活用技術のご紹介

再生可能エネルギー増産の機運が高まる中、既存の下水処理場の消化槽を利用して、食品廃棄物や草木等の未利用バイオマスと下水汚泥の混合消化によりエネルギーを増産する技術が注目されています。
当社ではこれらの未利用バイオマスを混合メタン発酵に供するための前処理技術と、混合消化により増産されたバイオガスを有効利用するための小型高効率バイオガス発電機を開発致しましたのでご紹介致します。

B-4
大原鉄工所
13:00 - 13:25

維持管理の改善
~光学DO計・MLSS計のO&Mソリューション

最新の超音波洗浄器と最適素材の採用が、光学DO計・MLSS計等水質計のメンテナンス性を改善。
下水処理施設の安定した運用管理をサポートし、よりレベルの高いO&Mソリューションを実現します。

C-4
堀場アドバンスドテクノ
13:40 - 14:05

クラウドサービスによる全窒素・全りん計のO&Mソリューション

全窒素・全りん計の測定データ及び管理データ収集を、クラウドサービスでバックアップ。
ビッグデータを解析し、より最適な維持管理費用をご提案、お客様毎にカスタマイズされたO&Mソリューションを実現します。

D-4
堀場アドバンスドテクノ
14:20 - 14:45

下水汚泥の乾燥とゼロエミッション化

下水汚泥のゼロミッションを実現する装置を発表します。
それは弊社乾燥機KENKI DryerとフランスETIA社のBiogreenを連結させた装置です。
水分を多く含んだ汚泥をKENKI Dryerで乾燥し、Biogreenで気体、液体、固形燃料へ生まれ変わります。

E-4
研機

15分前から受付をいたしますので、直接会場にお越しください。

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