出展者プレゼンテーション

出展者プレゼンテーション スイスイくん

会 場
ポートメッセなごや イベント館2F 第2会議室
受付方法
当日受付(先着順)
定 員
80名参加無料入退場自由

7/26(火)
時間 テーマ・発表内容 出展者名
13:00 - 13:25

オープンシールド工法

オープンシールド工法は、オープンシールド機を使用して、函渠や開渠を地中に埋設する工法です。特に、家屋が近接した狭い場所での水路や河川の改築、軟弱地盤・地下水のある地盤、重要施設(鉄道・国道・橋梁等)に近接した場所に、早期に安全、確実に施工する工法です。施工事例を交え、ご紹介します。

C-1
オープンシールド協会

3-431

13:40 - 14:05

日本下水道新技術機構

審査証明事業の概要説明と平成27年度新規技術をご紹介します。

D-1
日本下水道新技術機構

3-721

14:20 - 14:45

日本下水道新技術機構

審査証明事業の概要説明と平成27年度新規技術をご紹介します。

E-1
日本下水道新技術機構

3-721


7/27(水)
時間 テーマ・発表内容 出展者名
11:00 - 11:25

産業廃水 除害処理ユニットのご紹介

豊富な実績に基づく知見やFRP製の管体製造技術により、高効率な産業廃水処理ユニットをご提供します。独自に開発した「ユニットシステム」は、人工透析や給食センターなど特定の業種に特化した「標準型」と様々な業種に対応する「汎用型」があり、設計から施工までの低コスト、短期化を実現します。

A-2
フジクリーン工業

3-531

11:40 - 12:05

下水道クイックプロジェクト 工場製作型極小規模処理施設「FGU型」のご紹介

国交省が平成18年度に創設した「下水道クイックプロジェクト」の1つに「工場製作型極小規模処理施設」があります。従来型のRC躯体の処理場に比べ、工場で製作したFRP製の躯体を用いることで、建築コストと工期の圧縮が可能です。導入メリットや北海道苫前町、安平町、標茶町での実績をご紹介します。

B-2
フジクリーン工業

3-531

13:00 - 13:25

日本下水道新技術機構

審査証明事業の概要説明と平成27年度新規技術をご紹介します。

C-2
日本下水道新技術機構

3-721

13:40 - 14:05

日本下水道新技術機構

審査証明事業の概要説明と平成27年度新規技術をご紹介します。

D-2
日本下水道新技術機構

3-721

14:20 - 14:45 水中軸受摺動部の寿命向上と陸上からの磨耗具合測定方法についてご説明いたします。

E-2
スエヒロシステム

3-447


7/28(木)
時間 テーマ・発表内容 出展者名
11:00 - 11:25

下水処理の省エネ制御に貢献するアンモニア態窒素・光学式DO計

HORIBAのアンモニア態窒素計・光学式DO計は、下水処理の硝化プロセス制御を最適に行うため、正確な測定はもとより反応槽内で長期間安定稼動を可能にする、独自のセンサ洗浄機構を取り揃えております。本セミナーではそれらの紹介や今まで稼働した実績や事例もご紹介します。

A-3
堀場アドバンスドテクノ

3-704

11:40 - 12:05

全窒素全りん計の運用課題に対するクラウドを用いた解決提案

O&MソリューションサービスであるHORIBA AQUA LINKAGEでは、トラブル対応・管理工数の削減・技術継承・定期点検整備コスト低減など多くの運用課題に対して、クラウドを用いた総合サポートを提供します。本セミナーでは全窒素全りん計から取得したデータによる運用課題の解決策などもご紹介します。

B-3
堀場アドバンスドテクノ

3-704

13:40 - 14:05

人口減少社会の「汚水処理の最適化」を実現!

H27年度国土交通大臣賞「循環のみち下水道賞グランプリ」を受賞した「OD法における二点DO制御システム」は、
◆複数の処理場の統廃合などによる短期的な汚水量の増加
◆人口減少に伴う長期的な汚水量の減少
などの課題に対し、汚水量の増減に柔軟に対応・省エネ化・低コストを実現できる技術です。

D-3
前澤工業

3-512

14:20 - 14:45

消化効率上昇が可能な、高効率の汚泥可溶化装置のご提案

平成27年度B-DASHプロジェクト採択技術。下水処理場の有機性汚泥が対象となる【3D汚泥破砕装置】をご提案します。
シンプルでコンパクトな構造、連続処理が可能で、ユニットを連結することにより施設規模関係なく導入が可。消化効率の上昇が見込める為、ガス発電を導入、検討中の自治体に対してご提案いたします。

E-3
日環特殊

3-530


7/29(金)
時間 テーマ・発表内容 出展者名
11:00 - 11:25

火を使わない下水汚泥発電、燃料化システム

フランス ETIA社と共同開発した、火を使わず熱分解する事による下水汚泥エネルギー100%活用術をご紹介します。

A-4
研機

3-529

11:40 - 12:05

過給式流動燃焼システム導入メリットと実績紹介

本システムは流動ブロアと排気ファンが不要となり、電力使用量を従来の気泡流動炉に比べて40%~60%以上削減することができます。今回のプレゼンテーションでは、優れた数々の特長とともに、運転実績から得られた実績データをご紹介します。

B-4
月島機械

3-516

13:00 - 13:25

バンガード工法について

埋設されているマンホールの浮上抑制を核とした、総合マンホール改修工法をご提案いたします。
実際のマンホール状況・改修方針に合わせた施工で、最も適切な形で回収できます。

C-4
サンリツ

2-122

13:40 - 14:05  

D-4
大原鉄工所

3-606

Page Top