出展者プレゼンテーション

出展者プレゼンテーション

出展企業によるプレゼンテーション(展示製品・技術発表会)を実施します。参加希望の方は直接会場へお越しください。
会 場
東京ビッグサイト 東4主催者事務室
受付方法
当日受付(先着順)
定 員
80名参加無料入退場自由

8/1(火)
時間 テーマ・発表内容 セッションNo.
出展者名
小間番号
11:00 - 11:25

Real 3-D in Sewage Inspection Technologyを紹介します

画像のクオリティとスピードは、日本の検査サイクルの短縮という新たな課題解決の鍵となります。ドイツのIBAK GmbHのリアル3D技術は、通常のミラー型システムの制限なしに、毎分21mまでの速度で前方と後方のどの角度からも視界に入れることができる世界唯一の技術です。

A-1
IBAK Helmut Hunger

5-333

11:40 - 12:05

MBTシステムによる都市ごみからのメタン発酵適物の回収技術

MBT(メカニカル・バイオロジカル・トリートメント)システムとして、都市ごみからメタン発酵適物となる生ごみ・厨芥類などを回収する技術を紹介します。

B-1
大原鉄工所

6-509

13:40 - 14:05

VRデータを使った直感的に伝達できるツールを紹介します

展示会後のフォローアップのために、展示品の特長を直感的に伝達できるVRツールをご紹介致します。VRデータを使って展示品をリアルに再現できるので、場所を選ばず訪問先でもお客様と対話しながら製品についての理解を深めて頂けます。展示会出展を無駄にすることなく、出展効果を高めることが可能です。

D-1
藤川樹脂

5-440

14:20 - 14:45

満水路における面速式流量計の精度について

開水路(非満水路)の流量計として普及している面速式流量計は、水位から求められる流れの断面積に断面平均流速を乗じて流量を算出します。
弊社面速式流量計の満水状態における水路での精度を弊社での実験結果に基き説明します。

E-1
エヌケーエス

6-628

15:00 - 15:25

信頼の技術を明日の下水道へ 審査証明事業の解説と新技術を紹介します

日本下水道新技術機構で行っている下水道技術の審査証明事業について、概要説明を行います。また、平成28年度に新たに審査証明を取得した技術などをはじめとした最新技術について、紹介します。

F-1
日本下水道新技術機構

6-636

15:40 - 16:05

信頼の技術を明日の下水道へ 審査証明事業の解説と新技術を紹介します

日本下水道新技術機構で行っている下水道技術の審査証明事業について、概要説明を行います。また、平成28年度に新たに審査証明を取得した技術などをはじめとした最新技術について、紹介します。

G-1
日本下水道新技術機構

6-636

8/2(水)
時間 テーマ・発表内容 セッションNo.
出展者名
小間番号
11:00 - 11:25

スクリューポンプの長寿命化対策を紹介します

詳細が決まり次第お知らせいたします。

A-2
スエヒロシステム

6-530

11:40 - 12:05

自動計測器による脱水機管理及びValmet社製、濃度/含水率計製品を紹介します

北欧フィンランドにて開発した紙パルプ濃度測定技術に基づく下水道向け濃度・含水率測定製品を紹介します。
マイクロ波式濃度:含水率計(濃度0-40%、含水率60-100%)
光学式濁度計:SS 0-5000mg/ℓ
電磁波式汚泥含水率計:
脱水ケーキ用65-85%,乾燥ケーキ用 0-70%

B-2
バルメット

6-610

13:00 - 13:25

下水道クイックプロジェクト 工場製作型極小規模排水処理施設 FGU型の紹介

国土交通省が平成18年に創設した「下水道クイックプロジェクト」の1つに「工場製作型極小規模排水処理施設」があります。工場で製作したFRP製の躯体を用いることで、従来型のRC躯体の処理施設と比べ建築コストと工期の圧縮が可能です。
北海道苫前町、安平町、標茶町での実績や導入メリットを紹介します。

C-2
フジクリーン工業

6-609

13:40 - 14:05

ストックマネジメントからアセットマネジメントへの展開に向けて

下水道事業を持続的に運営していくためには、下水道施設(モノ)の計画的かつ効率的な管理のみならず、施設管理に必要な経営管理(カネ)、執行体制の確保(ヒト)を含めたアセットマネジメントへの総合展開が重要です。日水コンは、ストックからアセットへの総合展開に向けた取組を推進していきます。

D-2
日水コン

4-114

14:20 - 14:45

下水処理場省エネ化の切り札 アトラスコプコZSブロワを紹介します

アトラスコプコZSブロワは、サージングが無く回転数制御が容易な容積式ブロワの長所と、ターボ式の高い断熱効率を合わせ持つ新たな形式のブロワです。また本ブロワは運転に必要な補機類が収納された本体パッケージとブロワ制御盤からなり、施工性や維持管理性も優れたブロワです。

E-2
前澤工業

5-420

15:00 - 15:25

信頼の技術を明日の下水道へ 審査証明事業の解説と新技術を紹介します

日本下水道新技術機構で行っている下水道技術の審査証明事業について、概要説明を行います。また、平成28年度に新たに審査証明を取得した技術などをはじめとした最新技術について、紹介します。

F-2
日本下水道新技術機構

6-636

15:40 - 16:05

信頼の技術を明日の下水道へ 審査証明事業の解説と新技術を紹介します

日本下水道新技術機構で行っている下水道技術の審査証明事業について、概要説明を行います。また、平成28年度に新たに審査証明を取得した技術などをはじめとした最新技術について、紹介します。

G-2
日本下水道新技術機構

6-636

8/3(木)
時間 テーマ・発表内容 セッションNo.
出展者名
小間番号
11:40 - 12:05

住民生活に配慮した動く土留め「OSJ工法」

OSJ工法は、施工重機をパイプライン上に配置して、前方のバックホ-で掘削を行いながらOSJ機を推進させ、同時に後方にて埋戻しを行う。この作業を繰返し、OSJ機のテール部に空間ができると、後方より基礎工・管渠を布設行う。掘削から埋戻しまでの一連の作業を繰返し連続して行う開削シールド工法です。

B-3
アイサワ工業

4-103

13:00 - 13:25

3D管路からの補修工法の算定について

3D画像化した調査管路の情報を、VR(ヴァーチャルリアリティ)技術により視覚化することで、補修工法の算定のシミュレーションをビジュアルに行うことを提案します。

C-3
管路情報活用有限責任事業組合

4-250

13:40 - 14:05

肥料化、燃料化の両方に対応可能かつ低コストな脱水乾燥システムを提案します

B-DASHプロジェクト平成28年度採択事業です。中小規模の下水処理場向けに、今まで産廃処理していた脱水汚泥量の大幅削減、さらには下水道法改正で努力義務となった肥料化や燃料化について、地域のニーズに応じてどちらも対応可能かつ、低コストな脱水乾燥システムを提案します。

D-3
月島機械

6-625

14:20 - 14:45

浸水対策の検討に最適なポータブル式水位/流量計

弊社ポータブル式水位/流量計は水位及び流量観測の装置として容易に設置できる流量計です。浸水対策等の検討に官公庁などでご採用頂いているポータブル式水位/流量計を紹介します。

E-3
エヌケーエス

6-628

15:00 - 15:25

下水処理の省エネ制御に貢献するアンモニア態窒素・光学式DO計を紹介します

HORIBAのアンモニア態窒素計・光学式DO計は、下水処理の硝化プロセス制御を最適に行うため、正確な測定はもとより、反応槽内で長期間安定稼動を可能にする独自のセンサ洗浄機構を取り揃えております。本セミナーでは、それらの紹介や今まで稼働した実績や事例と、新しい分野での可能性を紹介します。

F-3
堀場アドバンスドテクノ

6-514

15:40 - 16:05

水中溶存有機物蛍光分析装置を用いた水質分析を紹介します

HORIBAは、電気化学や分光技術をベースとした分析・計測ソリューションを提供しております。処理方式による溶存有機物除去評価にも応用できる、水中溶存有機物蛍光測定装置を用いた水質測定技術と、多変量解析を組み合わせた溶存有機物評価法のご紹介や連続測定可能なアプリケーションを提案します。

G-3
堀場アドバンスドテクノ

6-514

8/4(金)
時間 テーマ・発表内容 セッションNo.
出展者名
小間番号
11:40 - 12:05

軸受診断の最適化-計測作業の効率化と不良早期検知への取り組み

軸受の状態を定期的に診断し、傾向管理を行う重要性はよく知られています。しかし、従来の汎用計測器では機械ごとに異なる管理値が必要となり、作業効率の低下が機器管理率の低下を招くケースがありました。本セミナーでは、この課題を解決するAE技術を用いた軸受診断技術を紹介します。

B-4
鉄原実業

4-243

13:00 - 13:25

曝気槽向け気体流量計TMF-10の紹介

プロセスで用いられている熱式気体流量計を下水道市場における超音波流量計の代わりに使用できるよう改善しました。
差圧式や超音波式のように温圧補正の必要がなく直接ノルマル流量を測定できる特長を有しています。特長と使用事例について紹介します。

C-4
東京計器

6-502

13:40 - 14:05

ジックボードM工法-下水道用マンホール更生工法および防食工法を紹介します

ジックボードM工法は、マンホール更生工法と防食工法に求められる性能を兼ね備えた工法です。高耐食性のビニルエステル樹脂製FRP板の裏面に立体クロスを一体成型したジックボードを、既設マンホールに対して隙間を設けて設置し、無機質系グラウト材を充てんすることで全面接着する工法です。

D-4
JERコンクリート補改修協会

4-237

14:20 - 14:45

IoT活用による全窒素・全りん計の省メンテナンス化

第5次水質総量規制で規制の対象となった窒素およびりんを測定する装置として、全窒素・全りん計があります。稼働時間が長期に及ぶ為、定期的なメンテナンスが必要になります。そこで、島津製作所ではIoT技術を用いた省メンテナンス化に取り組んでおり、本発表ではその取り組みの紹介です。

E-4
島津製作所

6-513

Page Top