併催企画
  • 特別講演会 記念シンポジウム
  • ツアー
  • ワンデイ・インターンシップ
  • 出展者プレゼンテーション
  • 出展者表彰
  • セミナー、ワークショップ
特別講演会 記念シンポジウム

日本下水道協会設立50周年特別講演会

日 時 7月23日(水) 13:00~15:20
会 場 インテックス大阪 センタービル2F 国際会議ホール
テーマ
■列島強靭化論~「強くしなやかな国、日本」を目指して~
講師:京都大学大学院教授 藤井 聡 氏
■新下水道ビジョン
講師:東京大学大学院教授 花木啓祐 氏
募集人数 300名(先着順)
下水道展'14大阪は終了いたしました

大阪市近代下水道事業着手120周年記念シンポジウム

2014年は1894年(明治27年)の大阪市下水道事業着手後、120年を迎えます。
大阪市の街づくりを支えてきた下水道の歴史と経営改革が進む大阪市の将来像に迫ります。
日 時 7月24日(木) 13:30~15:30(予定)
会 場 インテックス大阪5号館 Bゾーン
内 容
時間 テーマ(仮題) 講師
13:00-
13:10
開会あいさつ
大阪市副市長
田中 清剛 氏
13:10-
14:10
特別講演 「下水道…将来への期待」
大阪産業大学人間環境学部教授
津野 洋 氏
14:10-
14:40
基調講演 「下水道事業のあゆみ」
大阪市建設局長
福井 聡 氏
14:50-
16:30
パネルディスカッション
「下水道事業の将来像について」
(コーディネーター)
NPO法人 「下水道と水環境を考える会・水澄」 理事長
高柳枝直 氏
(パネリスト) 未定
募集人数 250名(先着順)
下水道展'14大阪は終了いたしました

防災講演会

台風、ゲリラ豪雨による浸水被害や地震等による災害への対応に関する企画として「防災」をテーマに、
気象庁による講演会を開催します。
日 時 7月22日(火) 13:30~15:00
会 場 インテックス大阪5号館 Bゾーン
内 容
時間 テーマ(仮題) 講師
13:30-
15:00
気象災害から命を守る行動と防災情報  ~「まさか」から「いつかは」に~
気象庁 大阪管区気象台気象防災部
気象防災情報調整官
熊原義正(くまはら よしまさ)氏
募集人数 200名
下水道展'14大阪は終了いたしました
ツアー

テクニカルツアー

大阪市、堺市、神戸市の下水道関係施設内の最新設備・機器等を見学するバスツアーを開催します。
日 時 7月23日(水) 13:00~17:00 【A・Bコース】
7月24日(木) 13:00~17:00 【C・Dコース】
定 員 40名/1コース(先着順)
集合場所 インテックス大阪内インテックスプラザ「下水道展」インフォメーション
内 容
【Aコース】 堺市三宝下水処理場→道頓堀クルーズ(現地解散、最寄駅:難波駅)
【Bコース】 平野下水処理場→中浜下水処理場(現地解散、最寄駅:JR鴫野駅、地下鉄緑橋駅)
【Cコース】 舞洲スラッジセンター→海老江下水処理場、下水道科学館(現地解散、最寄駅:阪神淀川駅)
【Dコース】 神戸市東灘処理場→白鶴酒造資料館→阪神魚崎駅(解散)

※道路事情により予定時間通りに運行できない場合があります。
下水道展'14大阪は終了いたしました

B-DASHツアー(日本下水道協会 正会員限定)

日 時 7月23日(水) 12:00~17:00 【Aコース】
7月24日(木) 11:45~17:00 【Bコース】
定 員 40名/1コース(先着順)
集合場所 インテックス大阪内インテックスプラザ「下水道展」インフォメーション
内 容
【Aコース】 和歌山市中央終末処理場→和歌山城→JR大阪駅(解散)
【Bコース】 池田市下水処理場→インスタントラーメン発明記念館→新大阪駅または梅田駅(解散)

※道路事情により予定時間通りに運行できない場合があります。
下水道展'14大阪は終了いたしました
ワンデイ・インターンシップ
下水道展の見学と共に、下水道業界に関する国や自治体、下水道関連企業の情報が得られるワンデイ・インターンシップ。
日 時 7月25日(金) 10:15~16:00(予定)
会 場 インテックス大阪 5号館 Bゾーン
定 員 30名(先着順)
下水道展'14大阪は終了いたしました
出展者プレゼンテーション
出展企業等によるプレゼンテーション(展示製品・技術発表会)を実施し、出展者の詳細な情報を提供します。
日 時 7月22日(火)〜 7月25日(金)
会 場 インテックス大阪 2号館 出展者プレゼンテーションルーム
定 員 80名
受付方法 当日受付(先着順)

●7月22日(火)
時間 テーマ/アブストラクト 出展者名
14:00-14:25
『軸浮上式多段ターボブロワ(潤滑油フリー型下水ばっ気ブロワ)』

近年,永久磁石同期電動機を用いた高速軸浮上式ターボブロワが登場し採用が増加しているが,大容量のブロワが必要な場合,またはLCCにおいて導入メリットが生まれないケース等,採用を見送る場合も多い。本ブロワは,従来の多段形と基本構造は同じで,新たに磁気軸受を採用,更に羽根形状等を改善し全断熱効率を約5%向上,無潤滑油化と省電力化を達成。今後は1000kW超の潤滑油フリー,省電力化ニーズへの対応が可能となった。

5-017
三井三池製作所
14:40-15:05
『工場・事業所排水(減量認定)流量計測について』

1)開水路とは
・開渠、暗渠(自由水面)・円形、矩形、台形、馬蹄形等 ・背水の影響の無い流れ
2)開水路流量計の種類
・セキ式 ・面速式 ・フリューム式(パーマボーラスフリューム等)・非満水電磁式 ・潜水電磁式
3)正しい使い方
4)機器選定
5)問題点
6)その他

5-011
エヌケーエス
●7月23日(水)
時間 テーマ/アブストラクト 出展者名
13:20-13:45
『FITによる発電事業』

従来、処理場で発生した消化ガスは、消化槽の加温用熱源として利用される他は、余剰ガスとして焼却処理されていました。当社はこの消化ガス利用の新たな取り組みとして、自己資金で消化ガスを燃料とした発電設備を建設し、「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」に基づく固定価格買取制度(FIT制度)を利用した発電事業を展開しており、本事業を通して再生可能エネルギーの普及拡大に貢献しています。

5-015
月島機械
14:00-14:25
『下水処理場運転管理に係わる製品群』

月島テクノメンテサービス株式会社では全国40箇所以上の下水道処理場で施設の運転管理を実施しており、これまでの実績で培われた技術、ノウハウを提供しています。
さらに、運転管理だけではなく、下水処理場の設備機器に対するケア製品としての機器等も自社開発しています。たとえば、下水汚泥中の繊維性し渣を切断し、後段機器の長寿命化にも貢献するし渣破砕機“ロタカット”、また、汚泥スクリーン、ろ布等あらゆる機器の汚れに対応するための洗浄用薬品としての“ツキクレンズ”、そして耐腐食性軽量ベルトコンベアローラー“エコロンローラー”などです。弊社のブースではこれらの製品を実機で展示していますので、ぜひご覧いただきたいと思います。

5-015
月島テクノメンテサービス
14:40-15:45
『建設技術審査証明と平成25年度新規技術の紹介』

当機構では,新技術を下水道事業へ導入する際の参考となるよう,民間において研究開発された資器材や工法,技術について,開発目標に照らして客観的に審査・証明を行う「建設技術審査証明事業」を実施しています。そこで,審査証明事業と平成25年度に新たに審査証明した技術について紹介いたします。皆さんの参加をお待ちしています。

4-030
日本下水道新技術機構
●7月24日(木)
時間 テーマ/アブストラクト 出展者名
13:20-13:45
『粉砕した下水汚泥焼却灰をフィラーとして用いたアスファルト混合物の品質』

下水汚泥焼却灰の有効利用方法の1つにアスファルト混合物用フィラーとして石粉と置換利用する方法が検討され、一部の自治体ではすでに実用化されてきました。この手法はアスファルト混合物の最適アスファルト量の増加が共通課題として指摘されていますが、焼却灰粒子が多孔質構造であることに着目し、焼却灰を粉砕処理してからフィラーとして用いて、課題の解決につながった結果を発表させていただきます。

5-032
金沢舗道
14:00-14:25
『河内長野市・下水道管路施設包括的管理業務の事例紹介』

大阪府河内長野市は、下水道管路施設の維持管理について事後対応型から予防保全型へ転換を図るために、包括的民間委託を開始しました。今回実施される包括的民間委託は、維持管理業務(管路の巡視点検、清掃、簡易修繕、緊急対応等)の他に管路の詳細調査とそれに基づく長寿命化計画策定業務をあわせた初めての業務となります。管路の包括的民間委託をご検討されている方々の参考になればと考えこの事例についてご紹介いたします。

2-005
積水化学工業
14:40-15:05
『人にやさしい、環境にやさしい水系防食材「ショウゼットハイドロコート」』

施工環境の改善を第一に考え、水系樹脂を採用しました。VOC・環境ホルモン物質を一切含まず、現場での火器、臭気などの課題を解消し、作業者に与える諸所の問題点も解消しました。作業性については1液性で施工手間が軽減できるほか、特殊な機材も不要です。吹きつけ工法、コテ塗り工法が可能です。プレゼンテーションでは従来工法との比較を中心にご説明いたします。

2-068
昭和電工建材
15:20-15:45
『消化ガス発電機のご紹介』

消化ガス発電機についてご紹介させていただきます。
本機器は下水道施設から発生する未利用な消化ガスを燃料として発電を行うものです。
トップクラスの発電効率35%を誇り、複数台運転制御や出力制御といった幅広い運転に対応しております。 また、排熱回収装置を取り付ける事でエンジンの排熱を温水として回収し、消化槽の加温等に利用することが可能です。

4-024
大原鉄工所
●7月25日(金)
時間 テーマ/アブストラクト 出展者名
13:20-13:45
『下水処理の省エネに貢献する、光学式溶存酸素計、アンモニア計』

光学式溶存酸素計の取扱いが容易でメンテナンス性が良く微細気泡散気式の流速の無い測定個所でも安定 に測定が可能。
アンモニア計はセンサ応答膜の汚れを防止することで安定測定が可能。
新型超音波洗浄器を組み合わせることでセンサのメンテナンス周期を延長可能。
光学式溶存酸素計、アンモニア計による反応槽の風量最適制御により、電力削減が期待できます。

4-020
堀場アドバンスドテクノ
14:00-14:25
『コスト削減と効率化に貢献する、自動全窒素全りん計、COD計』

全窒素全りん計やCOD計などの自動分析計は、定期的な試薬交換や年次点検時の消耗部品交換などの維持管理費用が高額になります。試薬の少量化や長寿命化を実現することにより、分析計のライフサイクルコストを低減した新形全窒素全りん計、COD計を紹介します。

4-020
堀場アドバンスドテクノ
14:40-15:05
『無線通信による水質計のメンテナンスレベルの向上』

水処理プロセスに使用されるオンライン形水質計測器は、稼働率及び測定精度を維持するためにセンサのメンテナンスが欠かせません。経験やノウハウが無くても最適なメンテナンスを支援するツールとして無線通信機能を利用した「H1Link」を紹介します。
また、クラウドを活用したO&Mへのソリューションを紹介します。

4-020
堀場アドバンスドテクノ
出展者表彰
下水道展への出展意欲の向上と来場者への関心を高めることを目的に、展示などに優れている出展者を表彰します。ご来場者(国・正会員・学生)は投票にご参加ください。
日 時 7月25日(金) 11:00~
会 場 インテックス大阪1号館 パブリックゾーン内 特設ステージ
投票日 7月22日(火)10:30〜17:00、23日(水)10:00〜17:00

最優秀賞(4小間以上)

積水化学工業(株)

2-005

最優秀賞(3小間以下)

(公財)岩手県下水道公社、岩手県、岩手県沿岸市町村復興期成同盟会、岩手県下水道協会

1-005

優秀賞(4小間以上)

  • (株)クボタ
    クボタ環境サービス(株)
    クボタシーアイ(株)
    クボタ機工(株)

    小間番号:5-003

  • 月島機械(株)
    月島テクノメンテサービス(株)

    小間番号:5-015

  • 水ing(株)

    小間番号:5-001

  • メタウォーター(株)
    メタウォーターサービス(株)

    小間番号:5-002

優秀賞(3小間以下)

  • 積水化成品工業(株)

    小間番号:2-016

  • 京都府

    小間番号:1-004

  • 鹿島建設(株)

    小間番号:3-028

  • 清水建設(株)

    小間番号:3-019

セミナー、ワークショップ

かんさい4都市若手職員実態サミット

関西4政令市の若手職員が中心となり、各都市の現状や下水道事業の将来像について考えます。
日 時 7月22日(火) 13:30~15:30
会 場 インテックス大阪 6号館 2階 会議室F
内 容
時間 テーマ 講師
13:30-
15:30
~下水道事業広報活動の現状と課題解決に向けて~
パネリスト
京都市上下水道局
福田浩史 氏、森 幹太 氏
大阪市建設局
三井裕貴 氏、永澤憲太 氏、森川公一郎 氏
堺市上下水道局
南 風太 氏、安井涼子 氏
神戸市建設局
岡 卓典 氏、木村智彦 氏

オブザーバー
国土交通省水管理・国土保全局
下水道企画課課長補佐 茨木 誠 氏
参加都市 京都市、大阪市、堺市、神戸市
オブザーバー 国土交通省
募集人数 100名(先着順)
下水道展'14大阪は終了いたしました

B-DASH説明会

下水道革新的技術実証研究(B-DASHプロジェクト)技術導入のためのガイドライン説明会を開催します。
日 時 7月23日(水) 13:30~17:00
会 場 インテックス大阪 5号館 Bゾーン
申込先 国土技術政策総合研究所 下水道研究部 下水処理研究室
E-Mail:b-dash@nilim.go.jp(@を半角にしてください)
TEL:029-864-3933
担当:田隝、大西

管路更生修繕セミナー(仮題)(日本下水道管路管理業協会・日本管路更生工法品質確保協会・日本下水道協会共催)

会 場 インテックス大阪 5号館 Bゾーン
募集人数 250名(先着順)
内 容
7月23日(水) 10:15~12:10
時間 テーマ 講師
10:15-
10:20

(開催挨拶)

 
10:20-
11:30
「下水道施設の老朽化対策等における
管渠更生工法の役割とその推進」(仮題)
九州大学東アジア環境研究機構
特別顧問・名誉教授
楠田哲也 氏
11:30-
12:10
大阪市の下水道事業における
「今後の老朽化対策等の取組について」
(仮題)
大阪市建設局下水道河川部
管渠担当課長
妹尾 学 氏
7月24日(木) 10:15~12:10
時間 テーマ 講師
10:15-
10:20

(開催挨拶)

 
10:20-
11:00
「今後の管渠の老朽化対策等の推進に向けて」(仮題)
国土交通省水管理・国土保全局下水道部
下水道事業課 企画専門官
本田康秀 氏
11:00-
11:30
「下水道管渠更生工法に関するJIS規格について」(仮題)
国土交通省国土技術政策総合研究所
下水道研究部下水道研究室 研究官
末久正樹 氏
11:30-
12:00
「管路更生工法検討調査専門委員会の中間とまとめについて」(仮題)
(公社)日本下水道協会技術研究部
林 幹雄 技術指針課長
下水道展'14大阪は終了いたしました

企業会計移行業務に関する講演(地方自治体職員限定/参加費無料)

実際に企業会計に移行した経験のある自治体職員が、企業会計移行業務に必要な 知識や苦労した点についての体験談を含め、法適化の移行について説明します。
日 時 7月23日(水) 10:15~11:30
会 場 インテックス大阪 センタービル2F 国際会議ホール
内 容 ●下水道事業の法適化の準備作業及び作業フローについて
●法適用基本方針について
●固定資産調査・評価について
●関連部局との調整について
●条例等の制定について
●新予算の策定・打ち切り決算等について
●法適化後の事務について
●システムの構築について
●法適化に向けた注意点や苦労した点について
募集人数 50名(先着順)
下水道展'14大阪は終了いたしました

持続可能な都市のかたち~局地的な集中豪雨への備え~(仮題)(平成26年度日本都市計画学会関西支部)

日 時 7月23日(水) 13:30~15:00(予定)
会 場 インテックス大阪 5号館 Bゾーン
講 師 関西大学 環境都市工学部 都市システム工学科教授 石垣泰輔 氏、大阪市建設局
募集人数 30名(先着順)
申込先 (公社)日本都市計画学会関西支部
TEL:075-708-6191
http://www.cpij-kansai.jp/cmt_plan/top/plan.html

災害時の “トイレ➡下水道”の使い方フォーラム
~災害時のトイレ対策を時間経過とともに考える~

災害時における“トイレ→下水道”について、時間経過に沿った対応を学べるフォーラムを開催いたします。市民と行政の連携により、地域防災力を強化しましょう。
日 時 7月25日(金) 12:00~16:00
会 場 インテックス大阪 5号館 Bゾーン
内容
13:00~15:30 「災害時・いざというときの“トイレ→下水道”の使い方フォーラム~」
~災害時のトイレ対策を時間経過とともに考える~
①災害時のトイレは命に関わる  
②トイレパニックにならないようにするには?
12:00~16:00 ※13:00~15:30は事前申込者のみ入場可
体験コーナー「いろいろな災害用トイレに座ってみよう!」
募集人数 300名(先着順)
申込先 特定非営利活動法人日本トイレ研究所
E-Mail:web_ml@toilet.or.jp

“汚泥利用から見た下水道とは”
今後の下水汚泥の有効利用の促進に向けて(仮題)

高普及率を達成した下水道事業の緊急課題である今後の下水汚泥の有効利用に関して京都大学名誉教授松井氏の基調講演、国・自治体による具体的な取組に係る講演会を開催します。
日 時 7月25日(金) 13:00~15:45
会 場 インテックス大阪 センタービル2F 国際会議ホール
募集人数 300名(先着順)
内 容
基調講演 13:00~14:15
テーマ 今後の下水汚泥の有効利用の促進に向けて(仮題)
講 師 京都大学名誉教授 松井三郎 氏
特別講演 14:25~15:00
テーマ 下水汚泥の有効利用の促進策について(仮題)
講 師 国土交通省 水管理・国土保全局 下水道部 下水道企画課 資源利用係長
安陪達哉 氏
15:05~15:45
テーマ 自治体の具体的な取組について(予定)
講 師 大阪市建設局下水道河川部水環境課 担当係長 西本裕二氏
下水道展'14大阪は終了いたしました

日本下水道事業団技術報告会 ~真の下水道ソリューションパートナーとして~

日 時 7月24日(木)14:00~15:40(予定)
会 場 インテックス大阪 5号館 Bゾーン
内 容
基調講演 14:00〜14:20
テーマ 真の下水道ソリューションパートナーとして
担 当 理事 野村充伸
14:20~14:40
テーマ 東日本大震災からの復旧・復興状況
担 当 東北総合事務所長 日高利美
14:40~15:00
テーマ 放射性物質含有下水汚泥対策
担 当 福島再生プロジェクト推進室次長 山本博英
15:00~15:20
テーマ 新技術の最新状況 ~省エネ・創エネ技術の開発動向~
担 当 水処理技術開発課長 橋本敏一
15:20~15:40
テーマ 堺市三宝下水処理場プロジェクトの総括
担 当 西日本設計センター調査役 姫野勝博
募集人数 50名(先着順)
問い合わせ先 日本下水道事業団 経営企画部 総務課広報室
TEL.03-6361-7809
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